絶品!痺れる辛さの鉄人フカヒレマーボー豆腐は病みつき必至!
日本のお客様にフカヒレ料理の最高峰と本場の四川料理を提供したいと、鉄人シェフ王永祥氏監修の元で、2008年4月に待望の廣翔記 四川館がオープンした。四川館の名物料理は鉄人のフカヒレマーボー豆腐だ。真っ赤な油をまとった豆腐を頬張る。途端に激辛ブームを経て世界中の辛さを体験したはずの舌も驚く、痺れる辛さに襲われ極めて濃厚な旨みに包まれる。この味の秘密は、四川省や中国の名産地から取り寄せる調味料や香辛料による。四川省産と言ってもグレードはさまざまあるが、鉄人のフカヒレマーボー豆腐では、すべて最高級ランクを厳選。旨さのベースとなるのは、郫県産豆板醤。四川省にある委託工場で調合し製造する、秘伝の調味料である、また、辛味の赤唐辛子は、四川省でしかとれない成都二金条を使用。そして麻と称される痺れる辛さと芳香は、収穫量の少なさから希少価値も高い、漢源清渓花椒である。もうひとつ、鉄人のフカヒレマーボー豆腐に欠かせないのが、中国産の葉にんにくだ。見た目は青葱のようだが、日本の葱よりも甘みがあり、歯切れのいい食感がアクセントになっている。こういった三拍子の揃ったフカヒレマーボー豆腐はまさに世界最強のマーボー豆腐である。
TEL : 0120-660-168
住所 : 横浜市中区山下町186-9 馮ビル1F 【上海路】
URL : http://koushouki.jp/
e-mail : info@koushouki.com
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