ショップSHOP
カフェジャン(かふぇじゃん)
ベトナムハノイに本店を構えるCAFE GIANGは、1946年現オーナーの父であり、当時ハノイの5つ星ホテル「ソフィテル・レジェンド・メトロポール」のバーテンダーであったグエンバンザン氏が考案したエッグコーヒー発祥の店です。【開港道】
インフォメーション
| 住所 |
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町78−3 ※引用元:Google社「Google Map」 |
|---|---|
| 電話番号 | 045-323-9088 |
| 営業時間 |
月曜日: 定休日 火曜日: 10時00分~19時00分 水曜日: 10時00分~19時00分 木曜日: 10時00分~19時00分 金曜日: 10時00分~19時30分 土曜日: 10時00分~19時30分 日曜日: 10時00分~19時00分 ※引用元:Google社「Google Map」 |
| 公式サイト | https://cafegiang.co.jp/ |
MAP
カフェジャンその他の画像
※引用元:Google社「Google Map」
横スクロールできます
カフェジャンのクチコミ
※引用元:Google社「Google Map」
4.2
Hiro Ohta
2 週間前
ハノイのエッグコーヒーが日本で飲めます。
ドーナツもオーダー。
懐かしいドーナツで美味しいです。
エッグコーヒーは微妙です。
練乳コーヒーはハノイの道端にあるカフェを想像していましたが、ちょっと違うって感じでした
ドーナツもオーダー。
懐かしいドーナツで美味しいです。
エッグコーヒーは微妙です。
練乳コーヒーはハノイの道端にあるカフェを想像していましたが、ちょっと違うって感じでした
山本勇樹
2 か月前
ベトナムハノイに本店構える元祖エッグコーヒーが日本で唯一楽しめるお店に初訪問です
エッグコーヒー?と、まだまだ日本では普及していないものの、めちゃくちゃ美味しいコースを楽しめます️️
カプチーノからインスピレーションを受けたエッグクリームが口当たり滑らかで、卵と砂糖のみでカスタードクリーム状に仕立て、独自焙煎でギュッと苦味を感じるコーヒーの上に乗せ、濃厚な泡と苦味のあるコーヒーが調和することで織りなす唯一無二のコーヒーが最高にうまい️
ベトナムの首都ハノイに2店舗を構え、70年以上も愛されている現地の味を楽しめるのはベトナム以外でここだけ️ベトナムのインテリアや雰囲気が居心地よく、まるで現地で楽しんでいるかのような落ち着く店内と、丁寧で優しい接客のスタッフさんが素晴らしい
コーヒーだけでなく、ベトナム名物の『バインミー』などの軽食も楽しめるカフェがオススメ️横浜中華街にあるので、近くに行かれたらチェックしてみて!
エッグコーヒー?と、まだまだ日本では普及していないものの、めちゃくちゃ美味しいコースを楽しめます️️
カプチーノからインスピレーションを受けたエッグクリームが口当たり滑らかで、卵と砂糖のみでカスタードクリーム状に仕立て、独自焙煎でギュッと苦味を感じるコーヒーの上に乗せ、濃厚な泡と苦味のあるコーヒーが調和することで織りなす唯一無二のコーヒーが最高にうまい️
ベトナムの首都ハノイに2店舗を構え、70年以上も愛されている現地の味を楽しめるのはベトナム以外でここだけ️ベトナムのインテリアや雰囲気が居心地よく、まるで現地で楽しんでいるかのような落ち着く店内と、丁寧で優しい接客のスタッフさんが素晴らしい
コーヒーだけでなく、ベトナム名物の『バインミー』などの軽食も楽しめるカフェがオススメ️横浜中華街にあるので、近くに行かれたらチェックしてみて!
Holly Cowher
3 か月前
ベトナムではスタンダード?
日本では珍しい「エッグコーヒー」
コンデンスミルク使ったコーヒーもあるので、こちらはその派生型かな。
飲み口は一度は体験しないと!みたいな楽しさ。
ホットは550円。
日本では珍しい「エッグコーヒー」
コンデンスミルク使ったコーヒーもあるので、こちらはその派生型かな。
飲み口は一度は体験しないと!みたいな楽しさ。
ホットは550円。
Hisaaki Hiramatsu
4 か月前
ベトナム・ハノイに行ってもなかなか訪ねていくのが難しい人気店cafe giang 。
この店の看板メニューのエッグコーヒーが、横浜中華街で気軽に体験出来ました。
クリームが非常に濃紺で味わい深くベトナムコーヒーとのハーモニーが楽しめました。
この店の看板メニューのエッグコーヒーが、横浜中華街で気軽に体験出来ました。
クリームが非常に濃紺で味わい深くベトナムコーヒーとのハーモニーが楽しめました。
nao. (nao.)
3 か月前
中華街にある「CAFE GIANG」でひと休み。驚くことに、ここはベトナム・ハノイに本店を構える『エッグコーヒー』発祥店の世界第2号店だそう。
店内はテイクアウトとイートインで受付が分かれており、今回はイートインで。先に注文と支払いをして、席で待つというシステムで、注文は勿論『エッグコーヒー(ホット)』です。
エッグコーヒー
カップの受け皿にお湯が入っており、最後まで冷めずに飲めるという変わったスタイル。上に盛られたエッグクリームは想像以上にとろりとしており、スプーンで下の濃厚なベトナムコーヒーと混ぜるようにしていただきます。
エッグクリームが兎に角、濃厚な甘さがあり、まるでプリンを液体状にしたような感じで、実に美味しい。そこにビターなベトナムコーヒーが合わさることで、絶妙な美味しさ。
店内はテイクアウトとイートインで受付が分かれており、今回はイートインで。先に注文と支払いをして、席で待つというシステムで、注文は勿論『エッグコーヒー(ホット)』です。
エッグコーヒー
カップの受け皿にお湯が入っており、最後まで冷めずに飲めるという変わったスタイル。上に盛られたエッグクリームは想像以上にとろりとしており、スプーンで下の濃厚なベトナムコーヒーと混ぜるようにしていただきます。
エッグクリームが兎に角、濃厚な甘さがあり、まるでプリンを液体状にしたような感じで、実に美味しい。そこにビターなベトナムコーヒーが合わさることで、絶妙な美味しさ。
