横浜中華街

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中華街小故事

開港150周年企画 中華街に残る開港の足跡を訪ねて、歴史ある横浜と中華街の秘密に迫ります。

その12 中華街の近代史

終戦、高度成長期、日中国交正常化のなかで

「横浜開港150年企画」の最終回となる今回は、中華街の戦後〜現在にスポッ…

その11 同じ場所でずっと町を見守る「関帝廟」

140番地に約150年間鎮座する商売の神様

華街でひときわ目を引くきらびやかな建物が“関帝廟(かんていびょう)”です…

その10 海外ニュースを伝える日本語新聞、誕生!

関帝廟の傍らが、日本の新聞発祥の地

現在、日本全国で100紙以上が発行されている新聞ですが、そのはじまりの地が…

その9 横浜発のキリスト教会は中華街の傍らに

キリシタン禁制のなか誕生した「横浜天主堂」

元町・中華街駅、中華街口(2番出口)のすぐ近くに、「横浜天主堂跡」の銘が…

その8 中華街に日本屈指のピアノ専門店があった!

激動の時代に楽器づくり一筋”周ピアノ”

中華街大通り沿いにある老舗中華料理店「萬珍樓本店」のロビーとフロアに、2…

その7 街の発展に欠かせない下水道

明治時代の技術が今の中華街を支えている

関帝廟通りの西の端に立つ「地久門」から、さらに長安道を南に進むと、右手に…

その6 中華街がグルメの街になったワケ

横浜華たちの職業・後編

“三把刀(さんばとう)”と呼ばれた横浜華僑の代表的な職業、洋裁、理髪、料理…

その5 洋裁、理髪、料理。刀を片手に活躍!

横浜華僑たちの職業・前編

華僑が暮らすチャイナタウンは世界中にあり、大小さまざまな中華街が形成され…

その4 通りの名前に歴史あり!

開港当時の意外な名前と現代の通り名

右の地図は、開港当時の横浜を描いた貴重な地図です。左上の斜めの区画が現在…

その3 地中から顔を出す昔の中華街

日本初の西洋瓦・レンガのかけらたち

街の歴史を辿る時、その手がかりになるのは、何でしょう? 当時の公文書や新…

その2 135番地には何かがある!?

中華街の歴史を語る場所

上の地図のほぼ中央にある「山下町公園」。ここの住所は「横浜市中区山下町…

その1 なぜ中華街の道は斜めなのか?

東西南北に忠実だった唯一の土地

はじめに上の地図を見てみてください。海岸線を基準に、平行または直角に道が…

後編 横浜中華街 今昔

震災で大打撃をうけた中華街でしたが、徐々に人々が戻りはじめ、料理店、雑貨…

前編 横浜中華街 今昔

幕末、1859年に横浜の港が開かれた頃、ここ中華街のあたりは横浜新田と呼ば…

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